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ー自然調味料ー                    ー料理ー                                    
● 塩                              ●塩料理
● 砂糖                             ●砂糖料理
● 酢                              ●酢料理
● 味噌・醤油                          ●味噌料理 ・ ●醤油料理
● 米・豆                             ●米料理 ・ ●豆料理
● 雑穀                              ●雑穀料理
● 海草(昆布・ひじき・わかめ)                ●海草料理
● きのこ                             ●キノコ料理
● 乾物                              ●乾物料理 ・ ●男の手抜き料理
● ナッツ                             ●ナッツ料理
● ドライフルーツ                         ●ドライフルーツ料理
● スパイス                           ●スパイス料理
● 料理用ハーブ                        ●ハーブ料理

ほとんどの果実には80〜90%の水分が含まれていますが、この水分をある程度まで脱水したものがドライフルーツです。水分が減る事で総重量が減るだけでなく、含まれている栄養成分は凝縮され、例えば果皮までも乾燥させるレーズン、クランベリーなどは少量でも食物繊維をたっぷりとることができます。
果実に含まれるミネラルもフレッシュよりは、たくさんの量をとることができます。また、活性酸素除去のために細胞内で生産している果皮や果実の主に色素成分に含まれる抗酸化物質までとることができます。ドライフルーツは、いつでもどこでも、栄養成分を丸ごととることができるマジカルフルーツです。

消化酵素で消化されない「食物繊維」が第6の栄養源として注目されています。
日本人の食生活の欧米化によって動物性脂肪の多い食品の摂取によって、生活習慣病が増えてきました。食物繊維には水溶性と不溶性がありますが、水溶性は食品の水分を抱き込んでゲル化し、血中コレステロールの上昇を抑えたり、血糖値の上昇を抑制したり、体内の塩分を排泄させ血圧を低下させ、成人病予防効果があります。また、不溶性は水に溶けず水分を吸収して膨れるので腸壁を刺激し便秘に効果があります。また、よくかむ必要がありますので、歯並び、あごを丈夫に整え、虫歯予防や早食いの防止にもなり肥満予防にもなります。この食物繊維を多く含むドライフルーツは効果を期待できます。

ミネラルは、体内でエネルギー作り、皮膚や内臓の新陳代謝など、
多くの化学反応を推進する酵素にかかせない微量栄養素です。
ドライフルーツには、日本人に不足しがちなカルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、リンといったミネラルが凝縮されています。活性酸素除去に有効な抗酸化酵素の補酵素として使われるミネラルや骨粗鬆症対策のカルシウム、女性特有の生理前のイライラ、むくみなどをともなう月経前症候群の解消にマグネシウムが有効です。

果実の色とりどりの美しい色に含まれる抗酸化物質こそ元気の成分です。
りんごやバナナの皮をむいておくと酸化して茶色くなります。これらは空気中の酸素によって酸化された現象です。それぞれの果皮の色素に抗酸化物質がある事が予測できます。ドライフルーツ少量で果物1個分丸ごと補給できます。ドライフルーツはカロリーが高いと敬遠されがちですが、果物100gをドライ加工すると重量は4分の1から3分の1、25gから33gになるので、カロリーも低くなります。毎日ひとつまみ分のドライフルーツで体内から活性化をはかり若返りましょう。

★果物の色素と主な成分
色素 主な成分 果実
赤色 カロチノイド。活性酸素の抑制、免疫力を高める働きをします。体内では作れない成分で、皮をむいて酸素に触れると破壊されやすい性質を持っています。 りんご、プラム、いちじく、桃など
黄色 エリオシトリンと呼ばれるフラボノイドのひとつ。抗酸化作用の中でも脂質の過酸化を抑制します。ガン、老化予防、糖尿病にもパワフルな働きをします。 パパイア、マンゴー、パイナップル、バナナ、梨など
橙色 ベータクリプトキサンチン。強力な発ガン抑制作用があることがわかりベータカロチンの約5倍の威力を持っています。1日の適正量1gでガン予防に効果的です。 柿、みかん、あんずなど
紫色 アントシアニン。眼精疲労ばかりではなく血管の弾力性を増やす作用や抗酸化作用があります。緑茶に含まれるカテキンと同じくらいのパワーがあり、ガンや動脈硬化予防にすぐれています。 ブルーベリー、ぶどう、ブルーン、クランベリーなどのベリー類

 ドライフルーツとひと口にいっても、誰もがよく知るレーズンから、昨今はいちごやラズベリー、マンゴー、桃……まで、多種多様な果物がドライにして食べられています。個々の果物により栄養価に違いはありますが、いずれもドライにすることで水分が抜けて成分が凝縮し、フレッシュな状態で食べるより効率よく栄養をとることができます。ドライフルーツ全体に共通している特徴は、鉄分、カルシウムなどのミネラル分が豊富なことと、食物繊維がふんだんに含まれていること。といっても、直接100 gあたりの含有量を比べるとナッツには劣りますが、一度に食べられる量、また摂取カロリーを考慮に入れれば、その効能は双璧です。(プルーンで100 g237 kcalですから、 カロリーはアーモンドの1/3 強。 同カロリーを摂取した場合では、 ミネラルの摂取量は、 ややプルーンに軍配が上がります)
 また、 糖分が吸収されやすい形で含まれているので、 空腹のときに少量のドライフルーツを食べると、 すぐに血糖値が上がって空腹が解消され、凶暴(?)な食欲が抑えられます。少量の糖分で空腹がいやされ、 ビタミンやミネラルの補給になるのですから、一石二鳥。「小腹がすいたときにドライフルーツ」の習慣は、これからの健康を考えたダイエットには、 ぜひ取り入れたいアイディアです。

レーズン
最もなじみの深いドライフルーツですが、通常のレーズンのほかに、小粒のカレンズ、 薄い茶色のサルタナ、 中国産の緑色のシルクロードなど、さまざまな種類が世界各地で作られています。 今や一大産地であるカリフォルニアでは、 昼と夜の温度差でぶどうの糖度が増し、 風味豊かなレーズンが作られます。他のドライフルーツ同様、鉄分、カリウムの含有量が高く、また食物繊維も著しく豊富なため、医療の現場ではフルーツファイバーの天然濃縮源として、心臓病や大腸ガンなどの予防に役立っています。また、ガンや動脈硬化、アルツハイマーの予防に効果的とされるフラボノイド(ポリフェノール、つまり抗酸化物質の一種)も多く含まれています。

プルーン
健康にいいドライフルーツというと、まず思い浮かぶものがこれ。プルーンとは、プラムの中でも、発酵せずに乾燥できる種類のものだけを指していう名前です。原産地はコーカサスとカスピ海沿岸の西アジア。ギリシアを経てヨーロッパに広まりましたが、現在は世界のプルーンの3/4 がカリフォルニアで生産されています。鉄分に関しては、 単に豊富なだけでなく、吸収されやすい組成を持っているのが大きなメリット。豊富なカリウムは、 体外に排出されるときにナトリウムを伴うので、減塩効果も。食物繊維の多さから、便秘に効くのもよく知られるところです。
また、なにより、プルーンを特徴づけるのが、抗酸化物質の含有量が全食物中トップクラスであるということ。これはベータカロチンが極めて豊富なことが一因です。抗酸化物質には前述の通り、身体や脳の細胞に働きかけ、老化のプロセスを遅らせる力があります。
また、低脂肪で、抗酸化物質を多量に含む食品は、一般にガンのリスクを軽減させることもわかってきており、 ガン予防にも期待が持たれています。

ブルーベリー
歴史的にはアメリカ北部が原産の古い果実です。ブルーベリーは目にいい果物として日本で一躍有名になりましたが、これは、ブルーベリーの青色を醸すアントシアニン色素の活躍によるもの。ものを見るのに重要な働きをする、網膜内のロドプシンという物質の再合成を活性化させるためです。現在では、この色素から抽出された成分が、医療の現場でさかんに使われています。
日本では、 ドライブルーベリーはまだあまり一般的ではありませんが、 乾燥させても色素成分はまったく減少することなく、むしろ凝縮されますから、フレッシュな状態で食べるよりも効率よく摂取できるというメリットがあります。
ほかにも、 ブルーベリーには、血管壁の弾力を維持して血管を保護したり、 新陳代謝を促進す働きがあることもわかってきています。

いちじく(フィグ)
いちじくは無花果と書く通り、 枝に花を咲かせずに、 果実の内側に開花させる神秘的な果物です。 原産地は地中海沿岸や西アジアで、旧約聖書の中でアダムとイヴの食べた果物として、古くから人間の歴史に深く関わってきました。
栄養価では、カルシウムに注目。100 g に換算すると、 牛乳の約1.5 倍のカルシウムが含まれていることになります。 ほかのドライフルーツに比べておおぶりで、 一度にたっぷり食べられますから、カルシウムの補給源としても実際的。 もちろん食物繊維や鉄分も豊富。 またカリウムも豊富なので、 塩分が気になる人にはおすすめです。
ドライフィグが日本で手に入りやすくなったのは、 最近のこと。 そのまま食べたり、刻んでお菓子やパンの材料にはもちろん、 ワインや紅茶で煮てコンポートにしてもよいでしょう。

アプリコット(あんず)
あんずの原産地は中国北部で、 シルクロードを経て中央アジアからヨーロッパへ伝わりました。日本へは遣唐使によってもたらされたのが最初です。中国では食用のほか、 種子の中の白い仁が薬用として珍重されてきました。中国で医者が「杏林」と呼ばれるのはこのためです。
特に漢方では、身体を温める効果があるとされ、 毎日少しずつ食べることで、女性の大敵である冷え症が改善されると言われています。栄養成分では、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄などのミネラル類が豊富なばかりでなく、抗酸化作用のあるベータカロチンが、非常に多く含まれています。 活性酸素の発生を抑える酵素は、年齢とともに衰えがちですが、ベータカロチンがこの働きを補ってくれるのです。

各国の、そしてアメリカのドライフルーツ
湿度の高さのせいか、日本の風土では、ドライフルーツ作りという食習慣は生まれませんでした。しいていえば、干し柿がドライフルーツですが、天日ではなく寒干しですから、ちょっと意味合いが違います。しかし、元来乾燥した気候と強い日差しの西アジア、地中海周辺では、いつのまにか自然にドライフルーツが生まれ、人々の生活に深く関わってきました。近年のドライフルーツの一大産地であるカリフォルニアも、まさしく肥沃な土壌とあふれんばかりの陽光を生かしての産業です。そして、従来の伝統的なドライフルーツには見られなかった、洋梨、桃、いちご、りんご、チェリーなど、それこそドライになるものならなんでも天日で干して楽しんでいます。まさに、既成概念にとらわれない、クリエイティビティーに富んだアメリカの食の姿勢です。それらからまた、オリジナリティ豊かなレシピも生まれています。

食べ方いろいろ

 ナッツとドライフルーツが一度にたくさん手軽に摂れる食べ物の代表といったら、まさに、アメリカが本家本元のシリアル類。グラノラタイプのものからバータイプまで、さまざまです。日本でも商品が増えていますが、ナッツとドライフルーツの組み合わせ方、またオーガニックか、糖分控えめかなどは、メーカーやブランドでさまざまですから、好みと用途に合わせて選んでください。また、クッキー、マフィン、パウンドケーキのベースの材料にこれらのシリアルを使って、ヘルシーなお菓子作りに挑戦てみるのもよいでしょう。ほかにも、日々の食卓に気軽にドライフルーツ&ナッツを取り入れるための、ヒントになるおいしいレシピを紹介します。

ドライフルーツ&ナッツブレッド

材料(21 cmのパウンドケーキ型1台分):くるみ 30g、スライスアーモンド 30g、ドライブルーベリー 50g、ドライラズベリー 50g、ドライアプリコット 50g、ドライフィグ 100g、薄力粉 250g
A(ベーキングパウダー 小さじ3、塩 ひとつまみ、無塩バター 80g、砂糖 100 g、卵 1個)
B(ヨーグルト1/2 カップ、牛乳1/2カップ)
作り方:
※ 型には薄くバター(分量外)を塗り、 冷やしてから小麦粉をふり、 余分な粉をはたき落としておく。
1 ナッツ類は低温のオーブンで空焼きする。くるみは粗みじんに刻み、ドライフルーツ類も同様に粗みじんに刻む。Aの粉類は合わせてふるっておく。
2 ボウルにバターを入れ、泡立て器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜ、砂糖を加えてさらによく混ぜる。
3 溶きほぐした卵を2回に分けて2に加え、そのつどよく混ぜる。なめらかになったらBを混ぜ、さらにふるった粉類を2回に分けて加え、軽く混ぜる。
4 最後に1 のナッツとドライフルーツをさっくり加え混ぜ、型に流し入れる。180度Cのオーブンで50分焼く。 中心に竹串をで刺して何もついてこなければできあがり。

ナッツスパイスライス

材料(4人分):米 2 合、玉ねぎ(みじん切り) 1/2 個分、水 2カップ、固形スープの素 1/2 個、皮つきアーモンド( 薄切り) 大さじ2、カシューナッツ(粗みじん切り)大さじ2、クミンシード 小さじ1/4、黒粒こしょう 10粒、カレンズ( 小粒レーズン) 大さじ2、オリーブ油 大さじ2、バター 大さじ1、塩 適宜
作り方: 1 フライパンにオリーブ油とバターを熱し、玉ねぎのみじん切りを炒める。しんなりしたら米を研がずに加え、透き通るくらいまで、さっと炒め、スパイスとナッツを散らす。
2 固形スープを溶いた湯を加えて、塩、こしょうで味を調え、ふたをして強火にする。沸騰したら火を弱め、そのまま12〜13分ほど熱して炊き上げる。カレンズを散らし、5分蒸らしてできあがり。

ドライフルーツのワインコンポート

材料(4人分):ドライフィグ 6個、プルーン 6個、レーズン 大さじ2(など、ドライフルーツはお好みで)、グラニュー糖 80g、水 大さじ3、熱湯 200ml、赤ワイン 200 ml、シナモンスティック 1本、クローブ 2本、黒粒こしょう 5粒
作り方:
鍋にグラニュー糖と水を入れて弱火にかけ、静かに煮詰め、全体が茶色く色づいてきたら火からおろし、熱湯を加えてカラメルを溶きのばす。粗熱がとれたらワイン、ドライフルーツ類、スパイス類を加え、15分ほど煮て、 そのまま煮汁に浸しておく。
室温でも冷蔵庫でよく冷やしても。

アメリカのスーパーやデリで、 数十種類のナッツや木の実がうず高く積み上げられている光景をよくみかけす。 初めは 、アメリカ人はこんなにたくさんおつまみを食べるのかしらと、 驚いたものですが、 注意して彼らの食べ方を見ていると、朝食に、スナックに、夜食に……と実に積極的。どうやら単なる嗜好品ではなさそうです。
それらが身体にいいことは知っていましたが、栄養価を調べてみると、改めてそのパワフルさに驚かされました。そして初めて、彼らが単なる嗜好品としてではなく、栄養補給の意味合いを込めて、ひんぱんに食べているのだということがわかったのです。カリフォルニアという、ナッツやフルーツの一大産地を控え、食事に、デザートに、スナックに、実にバリエーション豊かに楽しまれています。反面教師となる食習慣も多いアメリカですが、これは大いに見習う価値あり!

殻付きクルミ
自然でおいしいカリフォルニア・ウォルナッツ。リノール酸、オレイン酸など栄養のバランスが絶妙です。テーブルナッツとしてワインやウイスキーにも合いますがパンやお菓子の副材料としても広く利用されています。

いちじく
アダムとイブの最初の衣服がいちじくの葉っぱと伝えられるくらい古くから食されていたいちじく。とくにドライいちじくの食物繊維は、果皮や種子を丸ごとドライにするのでコンパクトにとれ、便秘に有効です。このほか鉄、カルシウム、カリウムなどのミネラルが他の果実よりずば抜けて凝縮されています。消化促進作用や咳を鎮め痰を切り、癌予防にもよいと言われています。

ブルーベリー
15種類のアントシアニンが含まれており、目に良い果実として注目され「食べるだけで体感!」
日本では最近アントシアニンが人間の体に良いと認められ、長時間目を使う方には特に網膜を活性させ、視力の回復と目のストレスに良いと言われております。

キンカン
風邪が流行るときんかんが売れるといわれるほど民間療法として広く知られています。風邪や咳止めの他、ビタミン剤に匹敵するほどの栄養を含んでおり、毛細血管を強くする働きがあります。

サンザシ
ドライさんざしは酸味があり、噛めば噛むほど甘味が増します。胃や肝臓のガンに効果があるといわれています。中国では食後の消化促進に食されます。

パパイア
タンパク質分解酵素が含まれたパパイアは身近な消化剤としてだけでなく肺がん予防や子宮がん抑制効果があることでも知られています。ドライパパイヤをうまく肉や魚料理と組み合わせて料理に使って胃の負担を軽くし、スッキリさせましょう。

パイン
多い糖質トビタミンB1が新陳代謝を活発にし、疲労回復や夏バテに有効です。ミネラルも多く育ち盛りのお子さまや骨粗鬆症に有効です。甘い南国の味を楽しんで下さい。

バナナ
1万年前から食されていたバナナ。おいしく栄養満点で低カロリーな所からカロリーを気にする方や子供からお年寄りまで幅広く愛されています。生バナナは体を冷やす性質を持ちますので、ビタミンC以外はドライバナナの方が期待できます。

マンゴー
熱帯果物の王様と言われるマンゴー。ドライマンゴーには豊富なカルシウムが含まれています。甘くて美味しいドライマンゴーは中高年の女性に嬉しいホルモンバランスに重要なカルシウムが手軽に補給できます。

マスカット
緑色が鮮やかなマスカットレーズンのドライフルーツです。自然の甘さの中にさわやかな酸味があり、そのまま食べても食材に使用されても良い美味しい商品です。心臓病やガン予防に効果的です。

なつめ

抗アレルギー作用!!
中国では漢方薬によく用いられたなつめ。なつめは咳止め、喉の痛み、風邪の予防に有効なので、今年の冬はなつめで風邪知らず!なつめの薬用酒は不眠症にも効果的。

ブルーベリー

ブルーベリーに、ヨーグルトのチョコレートをかけて、食べやすくしています。甘酸っぱくておいしー♪

種抜きプルーン

プルーンは乾燥したプラム(西洋すもも)のことで、不思議な緩下作用で便秘解消!!鉄の含有量が多く貧血になりやすい方には是非おすすめ。

バナナチップ

自然の甘さがたっぷりのバナナ。そのバナナをチップス状に食べやすくしています。便秘解消や高血圧・ガン予防にも効果があり、腹もちもよいのでダイエットにも最適です。 











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